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排尿・排便

Leeは地下の研修ルームで、M字開脚の姿勢で吊られている。そして、Leeの股間には洗面器がセットされている。今から、この洗面器に放尿するのだ。

「さあ、出しなさい」

「はい…」

Leeは目を閉じ、じっと尿道に意識を集中している。おしっこは尿道のすぐ近くまで来ているが、緊張でなかなか出てこない。

「Sally、Leeの尿道を刺激してあげなさい」

Sallyの手の指がラビアの中に入ってくる。そして、ヴァギナから溢れ出ている愛液を取ると、Leeの尿道に塗りはじめる。尿意を催しながらも緊張でおしっこが出てこない時は、尿道を少し刺激すれば割りと容易に出てくる。

「あぁーっ」

Leeの尿道に置かれているSallyの指が、小刻みな振動を繰り返している。

「あっ、あぁーっ」

***『出る…、出る…』

さらに大きくなる官能の喘ぎ声。Leeの身体が強張っていく。

「あぁーっ、あぁーっ」

Shinが声を掛ける。

「さあ、出しなさい」

「あぁーっ、出る、出るっ」

プシュッ。

尿道に蓋をしているSallyの指の隙間から、Leeのおしっこが飛沫を上げて放出される。反射的にSallyの指が取り除かれると、脱力したLeeの尿道から一気におしっこが排泄される。

***『止まらない…』

Leeのおしっこが洗面器にあっという間に溜まっていく。そして、洗面器に3分の1ほど溜まったところで、ようやくLeeのおしっこが止まった。

「よしよし、いっぱい出たね。Sallyからの報告のとおり、とても健康的なおしっこだ」

Sallyが洗面器に満たされたおしっこをバスルームに捨てに行くと、ShinはLeeの身体を床に下ろす。そして、麻縄を解きLeeの身体を開放した。

Leeの身体がマットに横たわっている。麻縄による緊縛で縄に酔ってしまったLeeは、身体を横にして、顔をマットにつけた状態で息を整えている。体力を消耗するような厳しい責めではなかったが、Leeは目を閉じ、暫しの休息を取っている。

***『酔いから醒めない…』

Leeが休んでいる間に、Sallyは体操の跳馬のような器具をお部屋の中央に移動してきた。前週のファッキングマシンによる調教で使用した器具だ。Leeは横たわったまま目を開けると、鏡に馬の位置を調整するSallyの姿が映っている。

Sallyが声を掛ける。

「さあ、Lee。次はお腹の中のものを全部排泄しましょうね」

***『ウンコは恥ずかしい…』

「…」

「Lee、この馬の背中に乗りましょうね」

「…、はい」

Leeはヨロヨロと立ちあがると、Sallyに手を引かれながら馬の背中にまたがった。今日は手足が縛られることはない。Leeは両腕を枕にして、鏡に映るSallyの様子を見守っている。

***『浣腸…』

次にSallyが浣腸器具の準備をする。Sallyが持ってきたのは、イルリガートルというプラスチック製の細長い容器。病院では点滴を投与するときに使用されているが、SMの世界では浣腸で使用される。

プラスチック製の容器が、Sallyの胸くらいの高さの台に吊り下げられている。イルリガートルには管が付いている。そして、管の途中にストッパー用のクリップが止められている。この管がLeeの肛門に挿入されるのだ。

Sallyが浣腸液をイルリガートルに注いでいる。

***『あんなに入れられるの…』

準備が整ったのを見たShinが、ソファから立ち上がりLeeの傍らにやってきた。

「Lee、浣腸はこれからの仕事で間違いなく経験することだ。女性の排泄を見たいという思いは、多かれ少なかれ男なら誰もが抱いてる願望だ。Leeのお相手をする男たちは、何十億円、何百億円というビジネスに、相応の見返りを求める男たちだ。覚悟はいいね」

「はい」

Shinに声を掛けられると、Leeの度胸が座った。

***『これが私の仕事なの…』

跳馬のような器具は前後に角度を変えられるようになっている。浣腸液が腸内に行き渡るように、Shinが馬の角度を前屈みにする。

***『怖い…』

SallyがShinにローションを手渡すと、Shinはローションを指に取りLeeのアナルに塗る。そして、指の先をアナルに挿入し直腸の入り口を滑らせる。

Shinはイルリガートルから伸びている管を手に取ると、管の先端にローションを付けLeeの肛門に挿入する。

「うんっ」

Leeはお尻の穴に異物感を感じるが、つい2日前にはRyoの逞しいペニスを受け入れたのだ。この程度のことは全く身体の負担にならない。ShinがLeeの直腸の奥深くに管を挿入させていく。Leeの感覚で10~15センチほどの管が入れられた。

「Lee、浣腸液を注入するよ」

「はい」

***『いよいよだわ…』

Shinが管に付いているクリップを外すと、プラスチック製の容器から浣腸液が流れ始めた。そして、管を通ってLeeの直腸に注入されていく。

「あっ」

***『水が入ってきた…』

イルリガートルに入れられている浣腸液が、次から次へとLeeの直腸に注入されていく。Sallyは肉体的に問題の無い量を容器に注いだが、ShinはLeeの表情を注意深く見守り、不測の事態に備えている。

「あーっ、あぁーーっ」

浣腸液がLeeの直腸を圧迫する。

「あぁーー」

***『苦しい…』

浣腸液が容器に残っている状態だが、Shinが注入をストップした。ShinがLeeに告げる。

「この状態で、10分間我慢しなさい」

「…、はい…」

SallyがShinに何かを手渡す。

「途中で噴出しないようにLeeのお尻の穴にプラグを入れるよ」

ShinがLeeに、Sallyから手渡されたものを見せる。それは、アナルプラグという小道具だった。トランプのスペードの形をした栓で、浣腸後のストッパーとして用いられるものだ。

***『アナルに栓をされる…』

Shinはアナルプラグにローションを塗ると、スペードの先端をLeeのアナルに当て押し込んでいく。そして、スペードの膨らみを飲み込んだアナルが、ピッタリと栓をされた。

Shinがソファに座ると、SallyがLeeの傍らに寄り添う。そして、骨盤からウエストのあたりを撫でている。

「うんっ」

「Lee、痛いの?」

「大丈夫です」

Leeは口では大丈夫だと言っているものの、お腹に注入された浣腸液が腸を刺激し、次第に痛みを伴ってくる。

ゴロゴロ。

Leeのお腹が鳴る。Leeは決して便秘ではない。だいたい2日に1回のペースで便通がある。最後に排泄したのは昨日の夜だ。Leeは浣腸で便が出るのだろうかと思っていたが、お腹の痛み具合から想像すると、しっかりと便が出るみたいだ。

***『恥ずかしい…』

「うんっ」

「痛いの?」

「少し痛いです」

「もう少しの辛抱よ。頑張ってね」

「はい…、うーん」

***『かなり辛くなってきた…』

2人のやり取りを聞いていたShinがソファから立ち上がった。

「Sally、洗面器を用意してくれ。まだ3分ほど残ってるけど、もう出させてあげよう」

Sallyがバスルームから洗面器を持ってくる。先程のものよりも一回り大きいサイズだ。Sallyが床に洗面器を置くと、Shinが馬の傾きを平行に戻す。そして、Leeを馬から降ろし洗面器まで誘導する。

「さあ、Lee。洗面器の上に腰を落としなさい」

「はい」

Leeが洗面器の上にウンコ座りをする。ShinがLeeのアナルに入れてあるアナルプラグを抜きはじめる。Leeの口から便意を我慢する唸り声が漏れる。

「うーん」

「もう少しの我慢だ。ほら抜けてきたぞ」

「うーん」

***『もう我慢できない…』

Shinがアナルプラグを抜いた。それと同時に、Leeのアナルから浣腸液が排出されてくる。注入された時には透明だった液体が茶色身を帯びている。そして、浣腸液と一緒に茶色い物体も排泄された。

ブッ、ブブッ。

「あっ、いやっ…」

Leeが自分のお尻の穴からでる放屁の音に恥ずかしがっている。

「さあ、Lee。全部出しなさい」

「はぁーっ、はぁーっ」

***『まだ出そう…』

「んーっ、はぁっ、はぁっ」

Leeが直腸へと降りてくる便の動きを感じている。

***『見られてる…』

女性にとって、自分の排便シーンを男に見られることほど恥ずかしいことはない。Leeは顔を真っ赤にしながら唸っている。そして、再び便の塊を吐き出した。

ブブッ。

「あーっ」

***『いけないことをしてしまった…』

Leeは背徳感に苛まれていた。それと同時に排便の心地よさも感じていた。

「とりあえず、こんなところかな」

Shinはそう言うと、ティッシュでLeeのお尻の穴を拭き取る。そして、洗面器を持ってトイレへと消えた。

「はぁっ、はぁっ」

肩で息をしているLeeにSallyが話しかける。

「Lee、よく頑張ったわね。さあ、シャワーで流しましょうね」

「はい」

「Lee。浣腸の後は、しばらく便意が短い間隔で襲ってくるから、トイレに行きたくなったらすぐに行かなきゃダメよ」

「はい」

Leeはバスルームで、Sallyに排便の跡を洗われた。そして、この日の研修が終わった。




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吊り

Leeの実地研修の3日目は、Leeがずっと憧れてきたSMの世界。Leeは麻縄で上半身を緊縛され、背中を天井と繋がれている。

***『私が思い描いてきた世界…』

Shinが、ずっとLeeの研修に付き添ってきたSallyに声を掛ける。

「Sally、Leeの身体の柔軟性はどうなんだ」

「180度開脚とまでは行かないけど、充分な柔軟性はあるわ」

「オーケー。麻縄だ」

SallyがShinに麻縄を手渡すと、Shinは、Leeの右足首に麻縄を巻き、天井のフックに引っ掛ける。そして、フックから折り返された麻縄を引き下ろす。テコの原理でLeeの右脚が上がっていく。不安定な体勢になりつつあるLeeが不安げな声を出す。

「あっ」

Leeの右足首が引き上げられていく。そして、足首が腰の位置を越えると、Tバックの布地に覆われた股間が少しずつ姿を現してくる。

***『恥ずかしい…』

ShinがさらにLeeの右脚を引き上げていく。足首がLeeの胸あたりまで引き上げられた。上半身が左に倒れ掛かり、地面に付いている左脚を支点に、Leeの身体がYの字になっていく。そして、Leeの足首が顔のあたりまで引き上げられ、麻縄が天井のフックに固定された。

「あぁっ」

「Sally、クロップ」

クロップというのは、ハエ叩きのような形状をした打具で、乳首やクリトリスといった性感ポイントを、的確に打つことができる。お尻へのスパンキングにおいては、パドルよりも摩擦面が小さくなる分だけ、逆に痛さと肌へのダメージが増す。

Shinが、クロップでLeeの乳首を叩く。

パチン!

「あぁっ」

パチン!

「あぁーっ」

次にShinは、クロップをLeeのお尻に振り下ろす。

パチン!パチン!パチン!パチン!

「あぁーっ…、痛いっ…」

「そうだ。Lee、このハエ叩きのような鞭をクロップと呼ぶ。クロップは、先程のパドルよりもお尻に当たる面積が小さい。スパンキングでは、お尻を叩く面積が小さくなるほど痛みを増すのだ。Leeも思わず痛いと言ってしまったね」

Shinがもう一度、クロップをLeeのお尻に振り下ろす。

パチン!パチン!パチン!パチン!

「あぁーっ…、…、痛い…」

「これで、Leeのクリトリスもお仕置きしてあげよう。今日は初めてだから、Tバックの布地の上から叩いてあげようね」

上半身を緊縛され、右足首を顔のあたりまで引き上げられたLeeの身体が、左脚を支点にしてアルファベットの「Y」の字になっている。開かれた脚の付け根には、性器を覆い隠す細い布地が覆っている。

Shinが、布地の上からLeeのクリトリスを軽く叩く。

パチン。

「あぁっ」

Leeの口から漏れる官能の吐息。この程度ならば痛みは感じない。次にShinは、力強くクロップを振り下ろした。

パチン!

「あぁーっ、痛いっ」

パチン!

「あぁーーっ、…痛い」

パチン!パチン!パチン!パチン!

「あぁーーっ、痛いっ、痛いです…」

「よしっ、今日はクロップの痛さを経験できれば十分だ」

Shinはそう言うと、Leeの右脚を床に下ろした。

「Sally、LeeのTバックを脱がせてくれ」

Shinからの指示を受けたSallyが、LeeのTバックを脱がせる。Leeは上半身を緊縛されて、天井と背中を麻縄で繋がれた状態で全裸になった。再び、Shinが麻縄を要求する。

「Sally、麻縄」

Shinは麻縄を受け取ると、Leeの両太腿にひとつに纏めて2重、3重に巻き始めた。そして、最終的には4重に巻かれた麻縄を天井のフックに引っ掛けると、Leeの下半身を引き上げ始めた。

Leeの下半身が床から離れ、後方に少しずつ引き上げられていく。Leeの身体が次第にエビ反っていく。そして、Leeの太腿が背中と同じ高さまで引き上げられた。Leeの身体が床と平行にうつ伏せで吊られている。

「Lee、ここでバラ鞭も経験してみようね」

「…、はい」

Shinは、Sallyからバラ鞭を受け取ると、Leeのお尻に鞭を入れ始めた。

ビシッ。

「あっ」

ビシッ。

「あっ」

Shinは、バラ鞭をクルクルと回しながら、リズミカルにLeeのお尻を打っていく。

ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ。

「Lee、どうかな。鞭の感覚は?」

「気持ち…、いいです…」

「そうか。それじゃ、この強さはどうかな」

ShinがLeeのお尻に、力を込めて鞭を入れる。

ビシッ!

「あぁーーっ」

***『痛い…』

今回の鞭は、最初の鞭に比べて遥かに痛いが、決して不快な痛みではない。痛いという感覚が、すぐに官能の余韻へと変わっていく。Shinが再びバラ鞭を回しはじめる。力強い鞭がリズミカルにLeeのお尻を打つ。

ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!

「あぁーーっ」

ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!

「Lee、この強さはどうかな?」

「…、気持ち…、いいです…」

***『痛いけど…、気持ちいい…』

「よしっ、この強さを気持ちいいと感じられるんだったら、今日のところは合格だ」


ShinがLeeの身体を麻縄から解放する。

まず、Leeの両脚を床に下ろし麻縄を解くと、上半身を緊縛している麻縄も解いた。Leeの身体が全て自由になると、SallyがLeeをエクササイズマットに横向きに寝かせる。

***『拘束される感覚はとても素敵…』

Leeは、マットに横たわりながら、ここまでの責めを思い返している。LeeはM女性の誰もが体験する、“縄に酔う”という感覚を味わうことができた。自分の身体に麻縄が巻かれていたことを証明するかのように、Leeの身体にはくっきりと麻縄の痕が残っている。

Sallyが、Leeの脈拍を調べている。そして、Leeの脈拍が正常に戻っていることを確認すると、Shinにそのことを告げる。

***『また縛られるのかしら…』

Shinは、まだソファに座っている。Sallyはグラスに水を注ぐとLeeに差し出した。

「Lee、血の巡りを正常に戻すために、もう1杯飲みなさい」

「はい」

Leeは、上体を起こすと、グラスを受け取り素直に飲みはじめる。研修ルームに入ってから3杯目の水だ。Leeは水を飲み干すと、空いたグラスをSallyに返した。Leeの身体には既に尿意が催しはじめている。

「Lee、もう一度、Shinがあなたの上半身を縛るわよ」

「はい」

「それじゃ、緊縛の最初のポーズをとりなさい」

Leeは、エクササイズマットの上に正座し、両手を後ろに回して、両手首を合わせる。

「うん、確かに勘のいい子だ」

Shinはそう言うと、もう一度、Leeの上半身を麻縄で縛っていく。乳房の舌を2回し、乳房の上を2回し、さらに左肩を通って乳房の下の縄へ、折り返して右肩へ、さらに背中へ。

麻縄の本数は3本。2度目の緊縛となるLeeは、落ち着いてShinの作業を見守っている。

***『職人のように縛っていく…』

上半身の緊縛が終了すると、もう一度、ShinがLeeを抱き起す。

「麻縄」

指示を受けたSallyが、Shinに麻縄を手渡す。ShinがLeeの背中と天井のフックを麻縄で繋ぐ。ここまでは先程と同じだ。SallyがShinに次の麻縄を手渡す。

ShinはLeeの右脚を折り曲げる。Leeの踵がお尻に付く。Shinは折り曲げられた右脚に麻縄を巻いていく。まずは足首と、脚の付け根をひとつにまとめ3重に縛ると、脛と太腿にも麻縄を3重に巻いた。そして、天井のフックに引っ掛けて吊り上げた。

***『脚を開かれる…』

「Sally、もう一本」

Shinは、麻縄をもう一本受け取るとLeeの左の足首に3重に巻く。そして、余った麻縄を天井のフックに通すと一気に左脚を持ち上げた。

「あっ」

身体が宙に浮く瞬間に、Leeの口から小さな溜め息が漏れる。自分の体重が一気に麻縄にかかる瞬間は、完全に自分の身体を支配される瞬間だ。何度経験しても溜め息が漏れるものだ。

***『吊られている…』

Leeは顔を上げ鏡を見つめる。鏡には、脚を広げ天井から吊られている自分の姿が映し出されている。開かれた両脚の間からは、脱毛されたばかりの綺麗なプッシ―がパックリと口を開けている。この姿こそ、ずっと以前から、Leeが自分の頭の中に思い描いてきた姿だ。

Leeは、再び縄に酔っている。麻縄が自分の肌に食い込んでいるが、幾重にも巻かれているので痛さはない。

***『これが、SMの陶酔感…』

Leeはそっと目を閉じ、自分の意志ではどうにもならない囚われの感覚に、しばらく身を委ねている。そして、Leeはじっとしながら、自分の身体に催してきた尿意が、さらに強まってきたのを感じている。

Leeがもう一度目を開くと、Shinがソファに座って寛いでいる。Leeの傍らにはSallyが立っている。Sallyの手の指がパックリと割れたラビアの奥に侵入してくる。そして、ヴァギナから愛液を指に取り、クリトリスにかけての粘膜部に優しく塗っていく。

「あーっ」

「Lee、とても綺麗に吊られてるわよ。ほら、ここもこんなにパックリと割れて、恥ずかしいわね」

「いやっ…」

Leeの愛液に浸されたSallyの指が、Leeのラビアの奥を滑っている。ヴァギナから尿道、そしてクリトリスへ。Sallyの指が流れるようにLeeの性器を愛撫する。

「あぁーっ」

次にSallyは、Leeの尿道を集中的に愛撫しはじめる。

「Lee、さっき飲んだお水が、おしっこになる頃かもしれないわね」

「いやっ…」

「嫌じゃないでしょう。生理現象なんだから、尿意を催すのはどうしようもないのよ」

「いやっ…」

「Lee、おしっこは出そう?」

「…、はい」

***『恥ずかしい…』

「そう、おしっこが出そうなのね。それなら洗面器を持ってきてあげるわ」

「…」

「Leeはこれから男の人の目の前でおしっこをするのよ。この前は、同性の私の前でおしっこをしたけど、男性に見られながら排泄するのは、女としてこれ以上の幸せはないのよ」

「いやっ…」

「本当は、全然嫌じゃないことくらい、同性の私にはお見通しなの」

Sallyはそう言うと、バスルームへと消えていく。そして、ステンレス製の洗面器を持って戻ってきた。Shinがソファから立ち上がると、Sallyから洗面器を受け取る。

「さあ、Lee。キミの尿道からおしっこが出てくるところを、私に見せてくれるかな」

「はぁーっ」

Leeの深い溜め息が、研修ルームの空気をより淫靡なものに変える。洗面器がLeeの股間にセットされた。


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麻縄での緊縛

水曜日。今日はLeeが長年にわたって心に秘めてきた願望が実現する日だ。その願望とは、SM。中学生の頃から、Leeは縄で縛られ、天井から吊られ、鞭で打たれるシーンを頭の中に思い描いてきた。

***『今日はどんなことが起こるのだろう』

Leeは午後3時に出勤すると、早速、Sallyによる歩行練習を行なった。そして、歩行練習が終わると個室での待機を命じられた。Sallyから再び声が掛かったのは5時少し前のこと。

「Lee、そろそろ行くわよ。上着はここに置いておきなさい」

「はい」

LeeがSallyに連れられて地下の研修ルームに下りていく。この研修ルームには毎日入っているが、今日は何か特別な空気を感じる。Sallyが指示を出す。

「Lee、Tバックだけになって、ベッドに座って待ってなさい」

「はい」

***『ご主人様を待つのね…』

Leeは言われたとおり、Tバック1枚になると、ベッドのヘリに腰かけた。

Sallyも準備をする。スーツの上着とタイトスカートをクローゼットに仕舞う。そして、赤のブラウスを脱ぐと、紫地に黒い縁のある超セクシーなテディを身にまとっている。Sallyは、足元を銀色のハイヒールサンダルに履き替えると、いつもと違う2人掛けのソファに座った。

「Lee、今日は、痛さよりも恥ずかしさに耐えるトレーニングよ。色々な恥ずかしいポーズで拘束されるわ。そして、ご主人様の前で排泄させられる。おしっこだけじゃないのよ。浣腸によって腸の中のものを綺麗に出してしまいましょうね」

「はい」

「今日は、Shinが服を脱ぐことはないわ。服を着たままLeeに責めを施していく。いいわね」

「はい」

Sallyはソファから立ち上がると、グラスに水を注ぎ、Leeに手渡す。

「Lee、脱水症状にならないように水分を補給しておきなさい」

「はい」

Leeは渡されたグラスに注がれている水を、一気に飲み干した。

「それじゃ、Shinを呼ぶわね」

SallyがShinにメールを送った。しばらくすると、地下室に通じる扉が開かれた。そして、ゆっくりとした足取りが階段を下りてくる。

***『ご主人様だわ…』

研修ルームの扉が開き、社長のShinが入ってきた。ラフな感じの白いシャツに黒のスラックスという服装だ。

「やあ、Lee。キミのことは毎日Sallyから聞いてるよ。とても勘が良いんだってね」

「ありがとうございます。Sallyのおかげです」

「Leeが実務に入るのが楽しみだ」

Shinが一人掛けのソファに座ると、Sallyに命令する。

「Sally、鏡の前にマットを敷いてLeeを座らせなさい」

「はい」

セックスにおいては、Sallyは完全にShinに服従しているようだ。Sallyは鏡の前にクッションを置くと、Leeをベッドから立ち上がらせ、エクササイズマットに正座させた。

Tバック1枚で、床に敷かれたマットに正座しているLeeは、鏡に映る自分の姿を眺めている。そして、自分の後ろにはSallyとShinがいる。Sallyが、Shinに麻縄を渡した。

SallyがLeeに指示を出す。

「Lee。手を後ろに回して、手首と手首を合わせなさい。この姿勢は背筋を伸ばすのがコツよ」

「はい」

Leeは、背筋を伸ばすと両手を後ろに回す。そして、手首と手首を合わせた。Leeが鏡に映るShinの動きを目で追っている。Shinは一本の麻縄を2つ折りしているところだ。

ShinがLeeの背後で片膝をつき、Leeの両手首を麻縄で結ぶ。手首に巻かれた麻縄は、血行を阻害する程のきつさではなく、適度に余裕を持たせている。かと言って、両手が解けるほどの緩さでもない。

Sallyが口を開く。

「Lee、これから上半身を縛っていくわよ。SM用語では緊縛(きんばく)と言うの。身体を縛るのに使用されるのは麻縄よ。綿のロープは伸びすぎるから肌に食い込み過ぎて危険なの。先週マシンを使用する時も麻縄だったでしょ」

「はい」

Leeがゆっくりと頷く。

Shinは、Leeの身体に麻縄を左回りで巻いていく。右の上腕部を経由して身体の前面に持ってくると、乳房を軽く持ち上げながら、乳房の下に麻縄を通していく。右の乳房の下に、左の乳房の下に麻縄が通された。麻縄が左の上腕部を経由して背中に戻ってくる。

麻縄がLeeの身体をもう一回りする。右の上腕部から乳房の下を通って、左の上腕部へ。そして、麻縄が背中に戻ってきた。

***『縛られてる…』

Shinが麻縄を手首から出ている縄に引っ掛け、ぐいっと引き上げる。Leeの身体に巻かれている麻縄がキュッと引き締まる。それと同時に、Leeのお口から吐息が漏れる。

「あっ」

Shinは麻縄を引き上げると、背中で麻縄を止めた。そして、アシスタントのSallyに向かって手を差し出すと、新たな麻縄が手渡された。

***『2本目…』

Shinは、2本目の麻縄を、逆方向の右回りに乳房の上を通して縛っていく。左上腕部から乳房の上を通って右上腕部へ。そして、麻縄はもう一回りする。左上腕部から乳房の上へ、乳房の上から右上腕部を通って背中へ。

Shinが、Leeの乳房の上を2回りして背中に戻ってきた麻縄を、手首の縄に引っ掛けぐいっと引き上げる。

「あっ」

***『乳房が前に突き出した…』

Leeの乳房が、上と下から麻縄に挟まれて前方に突き出されている。ShinはLeeの背中で麻縄を止めると、Sallyから3本目の麻縄を受け取った。

***『3本目…』

Shinは、3本目の麻縄をLeeの左肩の上を通して胸の谷間に持ってきた。そして、乳房の下を通っている縄に引っ掛けると、ぐいっと引き上げる。そして、縄を背中に持っていくと、放射線状になっている折り返しのポイントで止めた。

「あっ」

Leeは、麻縄が引き上げられるごとに、縄の弛みが取れ、より強く拘束されていく。人間は、身体の動きを完全に封じ込められると、血液の流れが鈍くなり、一時的にボーッとしてくる。

SMプレイでの緊縛においては、そのような状態のことを “縄に酔う”と表現する。今のLeeは、まさに縄に酔っている。

「ふぅーーっ」

***『何だかフワフワする…』

Leeは、長い吐息を吐き出しながら、虚ろな目で、鏡に映る緊縛された自分の姿を見つめている。麻縄が自分の肌に食い込んでいる。そして、食い込んだ縄の周囲には押し出された肉が盛り上がっている。

***『綺麗…』

鏡にLeeの後ろに立つShinの姿が映っている。そして、ShinはLeeの背後に一旦腰を下ろすと、後ろから抱きかかえるようにして、Leeの身体を床から立たせた。

Shinが、Sallyに振り返ると口を開く。

「麻縄」

Sallyが、Shinに麻縄を渡す。Shinは、Leeの背中にある麻縄に新たな縄を繋ぐと、麻縄を天井のフックに引っ掛け、力強く引き下ろす。天井とLeeの身体をつなぐ麻縄がピンと張られた。

Leeは、Tバックのみを身体に身に着けた状態で、上半身を緊縛され、背中を天井に繋がれている。ShinがLeeに声を掛ける。

「Lee、今日はSMの中でも羞恥系と呼ばれるプレイをする。来週からの仕事では羞恥心だけは芽生えさせてはいけない。そのためにも、ここで恥ずかしい思いをするんだ」

「はい」

***『羞恥系・・・』

「Sally、Leeに水を飲ませてやってくれ」

もう一度、Sallyがグラスに水を注ぐ。そして、グラスをLeeの口に持っていくと、Leeにゆっくりと水を飲ませる。空になったグラスを棚に戻すと、Shinから指示が飛ぶ。

「Sally、パドル」

パドルというのは、卓球のラケットに似た形状のスパンキング用具だ。Shinは、Sallyからパドルを受け取ると、ラケットの表面でLeeのお尻を撫ではじめる。そして、Leeのお尻にラケットを振り下ろした。

パン!

「あぁーっ」

パドルは、女性のお尻と接触する面が広いので、大きな音が出る割りに肌へのダメージは少ない。しかし、初心者のLeeにとっては、パドルの大きな破裂音は身体の奥に秘めたM性を揺さぶる。

パン!

「あぁーっ」

***『気持ち…、いい…』

Shinが、Leeのお尻を連打する。

パン!パン!パン!パン!

「あぁぁーーっ」

Shinが、パドルをLeeの目の前に掲げながら、Leeに説明する。

「Lee、こういう卓球のラケットのような形のものをパドルと呼ぶ。スパンキング・ラケットということもある。このラケットは大きな音が出る割りに肌に与えるダメージが少ない。おそらく、Leeも苦痛になるような痛みは感じてないはずだ」

パン!パン!パン!パン!

「あぁぁーーっ…」

「Lee、お尻のようなお肉がたっぷりと付いているところは、手頃な痛さは快感となる。特に、LeeのようなM性の強い女性には快楽のはずだ」

パン!パン!パン!パン!

「あぁぁーーっ…」

***『心地よさが広がっていく…』


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新たな性感帯

Leeが憧れのRyoからたっぷりと愛された翌日、Leeは都心の街中をオフィスに向かって歩いている。今日は家からオフィスまで歩いて出勤している。

昨日の研修で、Leeは、Ryoによって新たな性感帯を開発された。屹立したペニスでヴァギナの奥を突かれた時に、身体が宙に浮くような快楽に襲われたのだ。Ryoはそのポイントを集中的に攻めてきた。

そして、Ryoが自分の身体から離れた後も、Leeは起き上がることができなかった。Ryoにバスルームまでお姫様抱っこで連れて行ってもらい、Ryoの手で汗を流してもらった後に、やっと自分で歩くことができたくらいだ。

クタクタに疲れ切っていたので、昨夜はストレッチをすることなく眠りについてしまった。今日起きると、見事に筋肉痛になっていた。自宅でのストレッチで少しは症状が改善されたが、さらに内腿の筋肉をほぐすために、今日は歩き通勤にしている。

***『今日は水泳部出身のKou…』

先週のSallyの話しによると、Kouは抜群の体力の持ち主で、今日はKouを何度もイカせるトレーニングだと聞いている。そう言えば、YuiもKouの体力はすごいと言っていた。Leeは、多少ビクビクしながらオフィスに出勤した。

「Lee、今日は体力的に一番きつい日になるかもしれないけど、頑張るのよ」

歩行練習を終えたLeeに、Sallyが話しかけた。Leeは快活に答える。

「はい、頑張ります」

「Lee、Kouはもう戻ってきてるんだけど、少し筋力トレーニングをしたいらしいのよ。Kouのトレーニングが終わったら声を掛けるから、個室で待機しててね」

「はい」

Leeは、キッチンで紅茶とパウンドケーキをトレーに乗せると、個室で来週からの資料を読み始めた。

***『勉強には自信があったけど、この資料は読みこなすのが大変…』

Sallyが、Leeに声を掛けたのは5時を少し過ぎた頃だった。

「Lee、行くわよ」

「はい」

LeeはSallyの後に付いて地下の研修ルームへと降りていく。

研修ルームに入ると、Kouがビキニブリーフ1枚で2人掛けソファーに横たわっている。日焼けサロンでも行ってきたのだろうか、面接の時に比べて陽に焼けている。首にタオルを掛けていることから推測すると、トレーニングの後のシャワーを浴びたばかりなのかもしれない。

「Lee、調子はどうだい?」

Kouは気さくにLeeに話しかける。アメリカ帰りのガチガチの才女であるChikoが、Kouに魅かれていったのも分かる気がする。

「はい、おかげさまで、大変ですけど何とか付いて行っています」

「ほう、付いていけるだけでも大したもんじゃないか」

Sallyが口を挟む。

「Leeってね、ものすごく学習能力が高いの。一度見本を見せると、すぐに自分のものにしてしまうのよ」

「Sallyからそう言われるなんて大したもんじゃないか」

「ありがとうございます。Sallyのおかげです」

***『ウチのスタッフは、みんな明るい…』

Sallyが1人用のソファに腰かけるとLeeに声を掛ける。

「Lee、今日の研修はKouをイカせ続けることよ。Kouは1回あたりのセックスでは、昨日のRyoほどの持続力はないけれど、その代わり何回でもできるの。高級クラブのオーナーから足を洗う時には、お店の女の子とすべてお相手したらしいわよ」

「まあ、若い頃の話しだけどね。あまり自慢話をするとLeeに嫌われるかもしれないけど、みんな俺に抱かれたかったらしいんだ。でも、おれは店の商品には手を出さない主義でね。そんなことで、夜の世界から足を洗う時に全員とやることになったんだ」

***『Kouなら誰でも抱かれたいと思う…』

「さすがに一晩で6人を相手にした時はクタクタになったよ」

Leeがびっくりして答える。

「6人もですか?」

***『Kouも私の想像を超えてる…』

「Lee、今日のノルマは3回よ。KouはRyoよりは1回あたりの持続力がないと言っても、並の男に比べれば遥かに持続力があるから、結構辛いわよ。覚悟はいいわね」

「はい、覚悟はできています」

「今日のKouは仰向けで寝てるだけよ。Leeは寝てるだけのKouを3回イカせるのよ。挿入も騎乗位だけ。お口とヴァギナでご奉仕し続けるの。Leeはペニスの愛撫だけに集中することはないのよ。キスをしたり、乳首を舐めてあげたりしてKouを欲情させるのよ」

「はい」

***『確かに、体力のいるトレーニングね…』

「それから、Kouはパイプカットしているから、コンドームを装着する必要はないから」

「えっ、パイプカットって既婚男性しか受けられないんですよね」

「世の中には、色々な抜け道があるものよ。詳しい話しは私も知らないわ。それじゃ、Kou。そろそろスタンバイお願い」

「了解」

Kouはそう言うと、キングサイズのベッドの上に仰向けで横たわった。

「さあ、Lee、今日も頑張るのよ」

「はい」

Sallyが昨日と同じように、部屋の明かりを消しベッドにスポットライトを当てる。そして、この日のLeeの研修が始まった。

Leeは、服を脱ぎTバック1枚になると、Kouの待つベッドに上がった。まずは、Kouにねっとりとしたディープキスをプレゼントする。そして、キスをしながら右手でKouの股間を撫で始めた。Leeはレズビアンプレイで教わったことから入った。

Sallyがソファに座って、Leeの愛撫を眺めている。

***『今日はしっかりとやらなきゃ…』

Leeが、Kouの上半身を舐めていく。首筋から乳首、おへそ、わき腹。

KouもRyoに劣らず素晴らしい肉体をしている。Ryoは、厚い胸板に筋骨隆々の逞しい身体だった。Kouも厚い胸板を誇っているが、元スイマーらしく身体のラインがしなやかだ。

***『バイセクシャルになったのも納得だわ…』

早速、Kouのペニスが反応している。Leeはビキニブリーフの上からKouのペニスに頬ずりする。ペニスに頬ずりしながら、手の指で睾丸を撫でている。

「ふぅーっ」

Kouの口から長い吐息が漏れる。

***『感じてくれているんだわ…』

Leeは、Kouのビキニブリーフを脱がせた。そして、昨日Sallyから教わったフェラチオのテクニックで、Kouのペニスへの愛撫をはじめる。

Kouの両脚を開かせると、Leeは股間に顔を埋め、睾丸を舌先で愛撫する。そして、肉棒をアイスキャンディのように舐め上げていく。さらに舌先をクネクネと這わせながら、睾丸から肉棒、亀頭から尿道を愛撫していく。

「おーっ」

Kouが官能の吐息を漏らす。ここまでの愛撫で、Kouのペニスが固く屹立した。昨日のRyoのペニスも逞しかったが、Kouのペニスはそれ以上にビッグサイズだ。Leeは肉棒を口に含むと、顔をグラインドしながら舐め上げていく。

***『急いではダメ…』

フェラの時間が5分、10分と経過していく。Leeは、Kouの1回目の射精は、自分の口の中に出してもらうつもりで頑張っていたが、さすがに顎が疲れてきた。

***『挿入しよう…』

作戦を変えたLeeは上体を起こすと、Kouの身体に跨った。屹立したペニスをヴァギナに挿入しようとした時、Leeは、まだ自分がTバックを履いたままだということに気が付いた。

***『どうしよう…』

Leeは一瞬迷ったが、Tバックのクロッチを横にずらすと、Tバックを履いたまま挿入した。

「あーっ」

Kouの大きなペニスがLeeのヴァギナに吸い込まれると、Leeは官能の喘ぎ声を上げた。ここまで、Kouに味わって欲しいと思いながらフェラチオをしてきたが、やはり今日も、Leeの方が味わってしまうことになりそうだ。

***『乱れてしまいそう…』

Leeが、昨日、Sallyから教わった騎乗位を実践している。ペニスを根元まで挿入すると、屹立したペニスを中心に腰をグラインドさせる。Leeの膣壁を屹立したペニスが刺激する。

「あっ、あーっ」

首を反らし、髪を後ろにだらりと垂らしながら、Leeは腰を振り続ける。

「あーっ、あぁーっ」

***『Kouよりも先に私がイッてしまう…』

Leeはベッドの上に両手をつくと前後のピストンに移る。単純に前後に移動するだけではなく、腰を左右にも振りグラインドさせながら抜き差しを繰り返している。これもSallyから教わったテクニックだ。

しかし、この腰の振り方は、上になっている女性にも大きな快楽を与えてしまう。ペニスのカリが膣壁の色々なところを刺激するのだ。

「あっ、あっ、あっ」

***『ダメっ、感じる…』

「あっ、あーっ、あぁーっ」

一瞬、Kouのカリが膣壁の敏感なところに当たる。昨日、Ryoのペニスによってもたらされた快感がよみがえる。

「あっ」

Leeが思わず首を後ろに反らす。Leeはもう一度顔を下に向け、髪を前に垂らしながら、つい今ほど通り過ぎた敏感なポイントを探しはじめる。

「あぁっ」

Leeは様々な角度で腰を振りながら、一度は通り過ぎたポイントを探している。そして、ペニスのカリが子宮口の付近を通り過ぎた時、再び強烈な快感がLeeの身体を包んだ。Leeは、子宮口の付近を集中的に刺激する。もはや、Kouをイカせなければいけないことは忘れかけている。

「あぁっ、あぁっ、あぁぁーーっ」

言い知れぬ快楽に襲われているLeeは、両腕で上半身を支えていることに耐えられなくなってきた。Leeの腕がひじの関節のところで少しずつ折れていく。そして、LeeはKouの上に身体を投げ出した。

「あぁっ、あぁっ、あぁーっ、あぁーっ」

Kouの耳元で激しく喘ぎながら、LeeはKouの首に自分の腕を巻きつける。気が付くと、Kouが下からLeeのヴァギナを突き上げている。

「よしっ、Lee、行くぞ」

Leeの下から、Kouが声を掛ける。

***『早くイッて…』

Kouも、昨日Ryoが攻めてきたポイントを集中的に攻めてくる。Leeは、Kouの上に覆いかぶさったまま成すがままになっている。そして、Leeが気を失いかけたところで、Kouがヴァギナの中に射精した。

「はぁーっ、はぁーっ」

Leeが荒い息を吐き出している。

「あらまあ、Leeの方が完ぺきにイッてしまったわねえ。困ったものね」

「Sally、Leeはもうグロッキーなんじゃないか」

「そうかもしれないわね」

Sallyは、しばらく何かを考えていたが、ソファから立ち上がるとLeeに告げた。

「Lee、お疲れさま。今日はここまでにしましょう。本当なら、あと2回Kouを射精させてあげなければならなかったけど、Leeはとてもいいセックスをしていたから、ここまででokにするわ」

***『よかった…』


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アナル挿入

Leeは、コンドームをRyoのペニスに装着すると、Ryoの身体を跨ぎヴァギナにペニスを挿入する。そして、根元まで深く咥え込んだ。

***『もう離さない…』

目で見たものを正確に実践するという能力に、Leeは秀でているのかもしれない。先程とは全く違う妖艶な腰つきでRyoのペニスをグラインドさせる。

「Lee、かなり良くなってるわよ。Leeの中でRyoのペニスをもっと動かすのよ。Lee、コツはおへその下の下腹部の筋肉を凹ませることよ。さあ、凹ませて。元に戻して。凹ませて。元に戻して。そうよ。いい感じだわ」

「あーっ、」

Leeは、腰を振りながらヴァギナへの快楽を感じている。

***『あっ、あたる…』

「Lee、自分の中も感じるでしょ。メリハリをつけて振ると、もっと色々なところに当たるわよ」

Sallyからのアドバイスを受け、Leeはさらに激しく腰を振った。

「Lee、とりあえずそのあたりでストップよ」

「はぁーっ、はぁーっ」

腰の運動をストップさせたLeeは、肩で大きく息を吐き出している。

「Lee、騎乗位に関しては場数を踏むごとに上手くなっていくわ」

「はぁーっ、ありがとうございます」

***『とりあえず…、よかった…』

「それじゃ、Lee、いよいよRyoにアナルバージンを捧げましょうね」

「はい」

「Lee、一度ペニスを抜いて、ベッドにうつ伏せになるのよ」

「はい」

***『はじめてのアナル…』

Leeはヴァギナからペニスを抜くと、Ryoの隣にうつ伏せに横たわる。

「Ryo、Leeのアナルに挿入してあげて。はい、ローション」

「オーケー」

Ryoは、Sallyからローションを受け取ると、うつ伏せになっているLeeの両脚を開かせる。そして、露わになったアナルにローションを塗りはじめた。自分の手にローションを取り、Leeのアナルに塗り込んでいく。

***『ひんやりする…』

最初は冷たいと感じたローションは、Ryoの指に温められて、あっという間に体温になった。そして、温まったローションは、Leeのアナルに快感のみを残す。

「うんっ」

Leeが官能の吐息を漏らす。RyoがLeeのアナルに中指を入れると、アナルの入口の襞を伸ばしていく。そして、Ryoの薬指も挿入される。

「あっ、うんっ」

***『Ryoの指が入ってる…』

Leeのアナルに挿入された2本の指が右に左に回される。Leeのアナルが拡張されていく。Ryoは指を回転させながら、挿入した2本の指を少しずつ開いていく。

クチュッ、クチュッ。

Leeの耳に、自分のアナルを拡張していく卑猥な音が届く。

***『ユルユルにしてから入れるのね…』

RyoがSallyに声を掛ける。

「Sally、このくらい柔らかくなれば大丈夫だ」

「わかったわ。Lee、あなたのお尻の穴にRyoのペニスが入っていくわ。痛かったら、遠慮なく声を上げなさい」

「はい」

バックからのアナル挿入では、四つん這いになるよりも、うつ伏せになったままで挿入する方が容易だ。挿入される方も身体の力が抜けて入りやすくなる。

Ryoは、自分のペニスにもコンドームの上からローションを塗ると、背後からLeeにのしかかる。そして、亀頭の先端をLeeの肛門にあてると、少しずつ侵入させていく。

「あっ、あっ」

Leeは、Ryoの亀頭によって、少しずつ自分の肛門が押し広げられていくのを感じている。まだ痛みはない。

「はぁっ、あっ」

SallyがLeeにアドバイスする。

「Lee、身体の力を抜くのよ。ゆっくりと深呼吸して」

「はぁーっ、はぁーっ」

***『少し痛い…』

Ryoの亀頭のカリが、Leeのアナルの入口の襞に到達した。あとはカリが襞を超えるだけだ。そして、Ryoのカリが一気にアナルの襞を乗り越えた。

「ぐぁーっ」

Leeの口から大きな悲鳴が発せられる。

「痛いっ、痛いっ」

***『こんなに痛いなんて…』

SallyがLeeの耳元で囁く。

「Lee、アナルはね、最初は誰もが痛いのよ。特にRyoのカリは直径が5センチほどもあるから、痛いのは仕方がないわ。少しだけの辛抱よ」

RyoがLeeのアナルの奥深くにペニスを侵入させてくる。

「あーっ、痛いっ、はぁーっ、はぁーっ」

Ryoのピストンが始まった。Leeのお尻の穴から、ニチャニチャという粘膜の擦れる音が漏れてくる。

***『痛い…』

Sallyがソファに座り2人の様子を眺めている。そして、Leeの口から発せられる声に注意を払っている。Ryoのピストンが繰り返されるに従って、Leeの口から発せられていた悲鳴が小さくなっていく。

Sallyは、Leeの悲鳴が小さくなっていることを確認すると、ソファから立ち上がり、Leeに確認する。

「Lee、少しは痛みが治まってきたかしら」

「はぁーっ、痛いけど、最初よりは痛くなくなってきました」

***『でも、まだ痛い…』

「Lee、痛さはだんだん軽減されていくから。もう少しの辛抱よ」

「はい」

「Lee、私は今日はこれで失礼するから、あとはRyoにたっぷりと愛してもらいなさい。それじゃ、Ryo。あとはよろしくね」

「オーケー、お疲れさま」

Sallyは、最後にLeeの頬をそっと撫でると、研修ルームから出ていった。

***『たっぷりと…、愛される…』

Ryoは、Leeの口から出てくる声が、悲鳴から官能の喘ぎ声に変わるまで、アナルへのピストンを続ける。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

明らかにLeeの声が喘ぎ声に変わってきている。Ryoは一度ペニスを抜き、乾いてきた肉棒にローションを補充すると、もう一度、Leeのアナルに挿入する。

「あーっ」

Leeのアナルに滑らかさが戻ってきた。それとともに、Leeの身体が官能に悶えはじめる。

「あーっ、あーっ」

***『気持ちよくなってきた…』

Ryoは、Leeのアナルにより快楽を与えるため、意識的にピストンの速度を落とす。そして、さらにピストンの幅を長くした。アナルの入口から直腸の奥まで、ゆっくりとピストンが繰り返される。

「あーーっ、あーーっ」

Leeのお口から長い官能の吐息が吐きだされる。

「あーーっ、あーーっ、いいっ」

Ryoが体位を後背位から後側位に変える。2人の身体を横にして、Leeの身体を “くの字”にすると、ピストンの速度を少しずつ速めていく。

「あっ、Ryo、あっ、あーっ」

「Lee、気持ちよくなってきたのかい」

「うん…、あーっ、気持ちいいっ…」

***『これがアナルなのね…』

Ryoが、Leeのアナルからペニスを抜いた。

「Leeがアナルの良さに目覚めてくれたのなら良かった。最後はヴァギナでイカせてもらうよ」

Ryoは、一旦ベッドから降りるとコンドームを新しくする。そして、Leeの待つベッドに戻ってくる。

「あーっ、Ryo、来てっ」

***『オナニーの時のセリフ…』

Ryoのペニスがヴァギナに挿入される。ここから、Leeにとっての夢のような時間が始まった。

「あっ、Ryo、すごい、すごいわ」

Leeが、Ryoの首にしがみついて官能に悶えている。

「あーっ、Ryo、あーーっ」

Ryoの腰の動きは絶妙だ。浅く、深く、ヴァギナの襞を万遍なく刺激してくる。

***『想像してたとおり…』

Ryoの腰の動きが止まらない。Leeの腰を持ち上げ、アクロバティックな体位でさらに攻めてくる。その時、Leeの身体にこれまで経験したことの無いような稲妻が走った。

「あぁーーっ」

Ryoの膨れ上がった亀頭が、Leeの未開拓の性感帯を刺激したのだ。

***『何なの?』

Leeは心行くまでRyoのペニスに愛された。


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