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女性向けアダルトショップ

Yuko。

39歳の専業主婦。都内の閑静な住宅街で、夫と2人の子供に囲まれて幸せに暮らしている。ご近所の人達から清楚な奥様と評判のYukoには、ほんの少し前まで心の中に深刻な悩みを抱えていた。

それは、性の悩み。

Yukoは、ずっとセックスレスの日々を過ごしていたのだ。Yukoは、社会に出てから生まれて初めて男性とお付き合いした。現在の夫である。そして、つい最近までYukoの男性経験は夫一人だった。その夫ともセックスレスになり、引越した新居では寝室も別々になった。

夫婦は寝室が別々になった時点で、ほぼ永遠にセックスレスとなる。Yukoは、自宅で一人きりになる昼間にオナニーで自分を慰めるようになった。そして、自分専用のパソコンで毎日のようにアダルトサイトにアクセスしていた。

Yukoの長く続いたセカンドバージンを破ったのは、息子の少年野球の監督だった。このセックスがキッカケとなって、Yukoは堰を切ったように情欲に溺れていく。出会い系サイトで知り合った男に抱かれ、人妻専門の風俗店で働いた。

今、Yukoは禁断のレズビアンの世界に足を踏み入れていた。パートナーはKaoriという23歳の女性。Yukoは、Kaoriからアンダーヘアの永久脱毛のお誘いを受けた。そして、脱毛施術の日を迎えた。


月曜日の朝。あと10分ほどで10時になろうとしている。Yukoは、年下の彼女のKaoriと美容外科クリニックに向かって歩を進めている。Yukoは白のタイトスカート。Kaoriはオレンジ色のミニスカートだ。

「Kaori、今朝トイレに入った時、アソコの毛がないのに気が付いて昨日のことを思い出してたのよ」

「私もシャワーでアソコを洗おうとしたらツルツルだったから、Yukoの前でおしっこしたの思い出しちゃった」

「でも、kaoriの買ってきた双頭バイブは強烈だったよね」

「うん、Yukoも私と同じように感じてるんだと思ったら、さらに濡れてきたよ」

「私もKaoriと一緒に感じてるのが嬉しかったわ」

***『気持ちが通じてる…』

2人は笑いながらクリニックの扉を開けた。

◆ ◇ ◆ ◇ ◆

もう少しで12時になろうとしている頃、2人は手を繋いで新宿の街に出てきた。

「Kaori、ちょっと痛かったね。我慢できないことはなかったけど」

「うん、少し痛かった。でも、Yukoもやってるんだと思うと大丈夫だったよ」

「これを1か月半から2か月に一度やっていけばいいのね」

「そうだよ。早くキレイなアソコになりたいね」

施術を受けた日はセックスは避けた方がいいと言われていたので、この日は普通のデートを楽しむことにした。2人は喫茶店に入ってランチをする。

「ねえ、Yuko。女性専用のアダルトショップって知ってる?」

「店員さんも女性っていうお店でしょ。知ってるけど行ったことはないわ」

「昨日使った双頭バイブ。そのお店で買ったの」

「へえっ、行ってみたいな」

「ランチ食べたら連れて行ってあげる」

「嬉しいな。Kaoriって本当に頼りになるよね」

***『SM用の商品もあるかも…』

ランチが終わって、2人は女性専用のアダルトショップに入っていった。女性の店員さんが静かにお迎えする。確かに、Yukoが見かけたことがあるアダルトショップよりも、落ち着いた雰囲気でお洒落な感じがする。

お店に入ると、2人は急に小声で話すようになった。

***『SMコーナーがある…』

「わぁ、Kaori。これSMで使うムチだわ」

「Yukoはこういう感じのに興味あるんだ」

「うん。本当はMだと思うわ」

「私もMかな。って言うか、女性は圧倒的にMだよね」

「そうよね」

***『買いたいわ…』

「ほら、Yuko、これだよ。昨日私たちが使ったの」

「本当だ」

「でもYuko。私たちには穴が2つあるんだよ。もう1本買おうかな」

「Kaoriも好奇心旺盛よね」

「Yukoはどういうのがいい?」

「私はね、Kaoriとアソコをくっ付けられるのがいいな」

「じゃあ、こういう感じかな」

Kaoriが双頭ディルドを手に取ってYukoに見せる。30cmから40cmくらいの長さで、電動機能は付いていないが、亀頭から肉棒にかけてヴァギナの内壁を刺激する襞が付いている。YukoはこのディルドをKaoriと挿入し合っている姿を想像する。

***『エッチ…』

「うん、これなんか良さそうだわ。真ん中のこのあたりでKaoriのアソコと合わさるのね」

「もう、Yuko。そんなにエッチなことを言うとホテルに行きたくなっちゃうよ」

「ごめんね。今日だけは我慢しなくちゃね」

「Yuko。今度の月曜日。これも使ってみようか」

「うん」

***『まだ1週間近くもあるのよ…』

Kaoriはもうひとつ双頭ディルドを見つけた。少し細めのディルドだ。

「ねえ、Yuko。これって多分アナル用の双頭ディルドだよ。これも買っちゃうね」

「わぁっ。Kaoriと私の2つの穴に同時に入ることになるのね」

「Yukoは何か買う?」

「私ね、前から欲しいものがあったの」

***『Kaoeiになら聞いて欲しい…』

「なになに」

「スパンキングラケット。卓球のラケットみたいな感じのやつ」

「あぁ、それならあったよね」

「そう、あったわ」

2人はもう一度SMコーナーに戻った。

「これだよね。Yukoが言ってたの」

「そうよ。これがずっと欲しかったの」

「Yukoはこれを使ってオナニーするんだ。あなたってエッチね」

「いつからこんなにエッチになっちゃったのかしら。Kaoriにも使ってあげるからね」

***『私って、エッチね…』

2人はレジに向かう。レジの近くまで来たところでkaoriが立ち止った。

「Yuko、催淫クリームだって。これ使ってみようよ」

「kaoriは使ったこと無いの?私もないけど」

「私、こう見えてもドラッグ系は一切やらないんだ。でも、この催淫クリームって興味あるな」

「でも、これを付けちゃうとKaoriのアソコを舐めれなくなっちゃうわ」

「そうだね。ちょっと店員さんに聞いてみようか」

「ええっ、恥ずかしいわ」

「大丈夫だよ。同じ女性だもん」

***『恥ずかしい…』

Kaoriはそう言うと、店員さんの方に歩いて行った。店員さんはKaoriと同じくらいの年齢の可愛いタイプのお嬢さんだ。先入観はよくないが、この子もYukoと同じように、倒錯した性の波に飲み込まれているのかなと思う。Kaoriが店員さんに尋ねる。

「あの、すいません。このクリームって舐めることできるんですか」

「舐めることはできないと思います。説明書にも飲用しないでくださいって書いてありますから」

「そうなんだ、残念だな。お姉さんはこれ使ったことあるんですか」

「はい、ありますよ。1時間くらい前に塗っておくと、ベッドに入る頃には身体がとても熱くなってます」

「でも、舐めれないんでしょ」

「アソコに成分が染み込んだ後でしたら、シャワーで洗い落とした後も効き目が続きますよ」

「どうも、ありがとう」

Kaoriがにっこりしながら戻ってくる。

「ねえ、Yuko。聞こえた?成分が染み込んだ後だったら、洗っても効果が落ちないんだって」

「ええ、聞こえてたわ」

「Yuko、ひとつずつ買おうよ」

「いいわ。家を出る前に塗っておけばいいのね」

***『オナニーで試してみよう…』

結局、女性専用のアダルトショップで、Kaoriは双頭ディルドと催淫クリームを、Yukoはスバンキングラケットと催淫クリームを購入した。

「ねえ、Yuko。ネカフェに行こうよ」

「インターネットカフェね。うん、いいわよ」

2人は近くのインターネットカフェに入った。もちろんペアシート。Yukoがインターネットカフェにやってきたのは、出会い系サイトで知り合った男にリモコンバイブを挿入されて、強引に連れ込まれた時以来だ。

2人はハンガーに上着を掛けると2人用のソファーに腰掛ける。ここでもYukoとKaoriは小声で囁き合う。

「Kaori、インターネットカフェって個室の扉に鍵が付いてないのね」

***『この前の時は、周囲を見渡す余裕は無かった…』

「そうだよ。カップルが個室でセックスしちゃうから鍵がなくなったの」

「へえっ」

KaoriがYukoのタイトスカートの中に手を伸ばしてきた。


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Yukoは、Kaoriに誘われてインターネットカフェにやってきた。カップルシートに腰を下ろすと、KaoriがYukoのスカートの中に手を入れてきた。

「こらっ、Kaori、鍵が付いてないのよ」

「服を脱がなければ大丈夫だよ。それにYukoも濡れてきてるでしょ」

「うん。ふふっ」

2人は、音が漏れないように静かに唇を合わせる。そして、舌先を絡み合わせる。ここでは、間違っても喘ぎ声は出せない。

***『こういうのも興奮する…』

「Yuko、スカートだけ脱いじゃおうか」

「もう、Kaoriったら、怖いこと言うのね」

「だって、Yukoのスカートにお汁が付いちゃったら困るでしょ」

***『それもそうね…』

まず、Kaoriがソファーに腰を下ろしたまま赤のミニを降ろすと、モニターの横に置いた。Yukoは、一度立ち上がってから音が出ないようにジッパーを降ろすと、太腿まで白のタイトスカートを降ろす。そして、ソファーに座り脚からスカートを抜いた。

「ここに置いておけばいいよ」

Kaoriは、Yukoから白のスカートを受け取ると、自分のスカートの上に乗せた。

***『この子って、ちょっとした気遣いのできる子ね…』

2人はお互いの太腿に手を載せた。

「ねえねえ、Yuko。ちょっと見て欲しいサイトがあるのよ」

「どんなサイト」

「Yuko。ライブチャットって聞いたことあるでしょ」

「聞いたことはあるけど興味はなかったわ」

早速、Kaoriがライブチャットのサイトにアクセスする。

「ほらほら、これだよ」

Yukoの目の前にライブチャットの画面が出てきた。女性の写真がたくさん並んでいて、写真の上に「待機中」と書かれている。

「いっぱい女の人の写真が並んでる」

「この人たちはね、男の人から指名が掛かるのを待ってるの」

kaoriはそう言うと、1人の女性の写真をクリックする。画面に女性が映し出される。露出度の多い服を着て画面に向かって手を振っている。Kaoriが口を開く。

「こうやってね、男の人にアピールしてるの」

「ふぅーん」

「女の人によっては、下着姿で誘ってる人もいるんだよ」

Kaoriはいろんな女の人の待機画面をYukoに見せていく。

「Yuko。ほら見て。この人なんてノーブラでショーツまで見せてるよ」

「まあ、顔を出して恥ずかしくないのかしら」

「お金のためなのよ。ほら、この人もすごい格好してるよ」

待機画面に映っている女性が自分のバストを揉みながら、唇を舐めている。kaoriが、最初の写真が並んでいる画面に戻る。そして、画面を下にスクロールしていくと、写真の上に「パーティ中」「2shot中」と書かれた女性が出てきた。

「Yuko、この人たちは男の人からご指名が掛かった人たちなの」

「何をしてるの?」

「服を脱いでオナニーしてる。でも、その姿を見ることができるのはお金を払っている人だけ」

「そうなんだ。Kaori、女の人にはいくらくらい支払われるのかしら」

「1時間ずっと指名が掛かると4,500円から6,000円になるんだって」

***『いいお金になるのね…』

「ええっ、そんなに。風俗並みじゃない」

「Yuko、見て。パーティのところに①って数字があるでしょ。これはね、この人のオナニーを見ている男の人が1人いるってことだよ。ほら、こっちの人は②だよ」

「見ている人が多いほど収入も多くなるのね」

「そう。今は昼間だから少ないけど、夜になるとものすごい数になるよ。特に土曜日の夜なんて画面がなかなか終わらないくらい」

***『どうして、私に見せてるんだろう』

「Kaori、もしかして、あなたこの仕事をやろうと思ってるの」

「うん。ちょっとお店の仕事疲れちゃったよ」

「何かあったの?だって、Kaoriは今のお店でNo.1だって言ってたじゃない」

「足の引っ張り合いがあるのよ。私は人を蹴落としてまで仕事を取るのって嫌なんだけど、私の外見って仕事を奪い取るタイプに見えるらしくて、年上の人から恨まれてるの」

***『ウソでしょ…』

「ひどい。Kaoriはそんな人じゃないわよ。根はとっても純粋な女の子よ」

「Yuko、ありがとう」

「私が風俗で働いてた時は、お店の女の子同士で話すことはほとんどなかったから、足の引っ張り合いっていうのは無かったけど、キャバクラだと凄いんだろうな」

「もう嫌になるくらいだよ。私のお客さんに平気で私の悪口も言うし」

「その子は分かってないのね。男の人って一生懸命に仕事している女の子を指名するものなのにね」

「そうだよね、露骨に仕事を取ろうとしない方が仕事取れるよね」

「Kaoriの言うとおりよ」

「やっぱり、Yukoはわかってくれてるんだ」

「当然よ。だって私の大切なKaoriのことですもの」

***『この子にも悩んでいることがあったんだ…』

2人はさらに声潜めて囁き合う。

「Yuko、大好きだよ」

「私も大好き。Kaori」

KaoriがYukoの唇に口づけする。音を立てないような静かなフレンチキス。そして、2人はどちらからともなく舌を出すと、静かに舌先を絡めた。舌先は女性にとって大切な性感帯のひとつ。Kaoriの柔らかい舌の感覚が、Yukoのヴァギナから愛液が溢れ出させる。

Kaoriが囁く。

「んっ、濡れてきちゃった」

「私もよ」

2人はTバックの布地の上からクリトリスを指で愛撫し合う。指が地肌に触れないように、中指だけで布地の上から撫でている。KaoriがYukoに囁く。

「Yuko。お尻を舐めてあげる」

「ええっ、見つかってしまうわ…」

「大丈夫。音を立てずに舐めてあげるから。でも、Yukoもハンカチを口に当てて喘ぎ声が出ないようにしててね」

Yukoがバッグからハンカチを取り出すと、Kaoriの方にお尻を向けてソファーに膝立ちになった。Kaoriがゆっくりと舌先でおYukoの尻を舐めていく。唾液の音が出ないように、舌先だけをレロレロと這わせていく。

***『あっ、ものすごく感じる…』

Yukoはハンカチを口に当て、必死に声を出さないようにしている。Kaoriの舌の動きが止まらない。お尻から骨盤、さらに太腿の外側へと舌を這わせていく。Yukoは必死に口を押えている。

その時、隣の個室の扉が開いた。空き室のところに人が入ってきてようだ。Yukoは慌ててソファーに座った。

***『怖かった…』

YukoとKaoriはインターネットカフェを出ると、喫茶店でお茶を飲んで別れた。


この日、Yukoはスーパーで調理に手間のかからない食材を買った。そして、家に帰るとバッグを持って自分の部屋に入る。バッグの中には、女性向けアダルトショップで買ったばかりのスパンキングラケットが入っている。

***『とうとう買っちゃった…』

Yukoは、急いでタイトスカートを降ろすと、自分のお尻にラケットを振り下ろした。振り下ろす力加減は、100円ショップで買ったハエ叩きで練習済みだ。

パン!

ビックリするほど大きな破裂音が出た。

***『やだー。こんなに大きな音が出ちゃうの…』

Yukoは控えめにスパンキングラケットを振り下ろす。

パン

「あーっ」

パン

「あーっ」

***『もっと思い切り叩かれたい…』

Yukoは、もう来週の月曜日に思いを馳せた。


その日の夜、Kaoriからメールが入る。

“気が乗らないけど、今日も真面目に出勤してるよ。ところでYuko、あのラケットはどうだった?”

***『Kaoriも興味があるのね』

Yukoが返信する。

“それがね、思い切り叩いたらものすごく大きな音が出たの。ご近所に聞こえそうなくらい大きな音。だから少し弱めに叩いたの。Kaori、私のお尻を思い切り叩いてね”

返信してからだいぶ経ってKaoriから返信が届く。

“オッケー。月曜日まで待つのはつらいけど楽しみにしてるね。おやすみ♥”

“Kaoriもお仕事がんばってね♥”

YukoはKaoriに返信を送ると眠りについた。


次の日、Yukoは催淫クリームを試してみようと思った。実際に塗ってみて効いてくる時間を把握しておかないと、今度の月曜日に電車の中で濡れ濡れになったら大変だ。

Yukoは、クリームを塗る前に愛液が滲み出てきている性器を拭く。そして、催淫クリームの容器から小豆大くらいの分量を指に取ると、クリトリスとその周辺に塗り込んでいった。

***『今は10時30分ね』

Yukoはしっかりと塗った時刻をチェックする。

***『いやだ、もう効いてきちゃった…』

お店のお姉さんは1時間くらいで効いてくると言っていたが、Yukoはクリトリスに塗り込んだ直後から淫らな気分になっていた。でも、それは薬が効いてきたわけではないことを、すぐに悟ることになる。

薬を塗ってから15分くらいが経過すると、本当にクリトリスが熱くなってきた。そして、30分が経過する頃にはクリトリスがさらに熱くなり、クリトリスの熱が性器全体に広まっていく。

***『こんな感覚ははじめてだわ…』

Yukoは、自分の下半身に、これまで経験したことの無い火照りを感じた。Yukoは薬の効き具合を試してみてよかったと思った。何も知らずに自宅で塗って電車に乗ったら、大変なことになるところだった。

***『新宿駅のトイレで塗ろう…』

催淫クリームをクリトリスに塗ってから1時間後、Yukoは自室のベッドで全裸で悶えていた。そして、真昼のオナニーで絶頂に達した後、Yukoは、催淫クリームの試用体験をKaoriに報告した。

“Kaori、例のクリームを試してみたけど、30分くらいで下半身が火照っちゃって大変だったよ。Kaoriも気を付けてね”

すぐにKaoriから返信が届く。

“私も塗ってみたけどもう大変。あのお姉さんのように1時間も前に塗っちゃったら、完全にトロトロになっちゃうよね”

***『Kaoriも好きね…』


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スパンキングラケット

Yukoは、年下の彼女のKaoriと出会って若い頃の感覚を取り戻していた。

Kaoriとはいろいろなことを語り合った。その中でYukoが嬉しかったのは、Kaoriと生理日がほとんど同じことだった。だいたいYukoと1日遅れでKaoriも生理がはじまる。Yukoは火曜日、Kaoriは水曜日にはじまることが多いので、デート日を月曜日にしたのは大正解だった。

金曜日にKaoriからメールが入る。

“この前話したライブチャットのことだけど、チャットレディに登録したよ。あとはウェブカメラをセットすればチャトレデビュー。月曜日にウェブカメラ買うの付き合って欲しいな”

***『可哀そうに。今のお店に耐えられなかったのね…』

“okよ。Kaoriなら必ず人気出るからがんばってね”

◆ ◇ ◆ ◇ ◆

翌週の月曜日の午前10時過ぎ。YukoとKaoriは、今週も仲良く指を絡めながら歌舞伎町のホテル街を歩いている。

Yukoのカバンの中には、この前の火曜日に購入した、SM用のスパンキングラケットが入っている。Yukoは、自宅で自分のお尻を叩いてみたが、予想以上に大きな音が出るので、自宅では控えめに使用している。

今日はKaoriの思い切り叩いてもらえると思うと、Kaoriの指に触れているだけで身体が熱くなっている。ただ、身体が熱くなってきているのは、Kaoriからのスパンキングを想像してのことだけではない。一番大きな理由は、催淫クリームをクリトリスに塗ってあるから。

Yukoは、催淫クリームを新宿駅のトイレで塗った。自宅で試したときに、30分くらいで性器全体がものすごく火照ってきたので、自宅では塗らずに、いつもよりもひと電車早めて新宿に着いてから塗ったのだ。

「Yuko、あのクリームが効いてきたよ」

「Kaori、私もよ」

「Yukoはどこで塗ったの?」

「新宿に着いてからよ。自宅で塗ってみたら、30分くらいで、我慢できないくらいアソコが火照ってきたってメールしたでしょ。そんな状態で電車に乗ってたら大変だから、新宿駅のトイレで塗ったの」

「じゃあ、Yukoはまだ15分くらいだね。私は自宅を出る前に塗ってきたから、もう我慢できないくらい火照ってるよ」

2人の指が、心なしかいつもより淫靡に絡み合う。2人はホテルのお部屋に入りドアを閉めると、靴も脱がずに玄関で唇を求め合った。

「Yuko。もう私限界だよ」

「わかったわ。Kaoriから先にお尻をペンペンしましょうね」

Yukoはお部屋に入ると、上着をソファーに脱ぎ捨て、バッグからスパンキングラケットを取り出す。Kaoriも脱いだ上着をソファーに脱ぎ捨てた。

今日のKaoriは、普通に歩くだけでショーツが見えてしまうほどのマイクロミニ。Yukoは、Kaoriを床に四つん這いにするとマイクロミニを捲る。そして、スパンキングラケットでKaoriのお尻を撫でた。

「うーんっ、Yukoのいじわるぅ…」

Kaoriが淫らにお尻を振りながらYukoにスパンキングをおねだりする。Yukoは、Kaoriのお尻に狙いを定めると、力いっぱいに振り下ろした。

パン!

「あぁーっ」

Kaoriの口から漏れる官能の溜め息。その後に淫靡な悶え声が続く。Kaoriがクネクネと淫らにお尻を振りながら、Yukoにさらにスパンキングをおねだりする。

「うんっ、もっと、もっとぉ、あんっ…」

Yukoが、もう一度kaoriのお尻にスパンキングラケットを振り下ろす。

パン!

「あぁぁーっ」

YukoはラケットでKaoriのお尻を撫でながら、耳元で囁く。

「Kaori、ラケットの感触はいかが?」

「すっごい…、こんなに感じるとは思わなかったわ…」

「よかった。Kaoriにも感じてもらえて」

Yukoが、さらにKaoriのお尻を連打する。

パン!パン!パン!パン!

「あぁぁーーっ」

パン!パン!パン!パン!

「あっあぁぁーっ」

「Kaori、可愛い」

Yukoが、スパンキングラケットの側面で、KaoriのTバックの布地にできる性器の筋をなぞりはじめる。そして、アナルからクリトリスの間を往復しながら、時折、クリトリスのあたりでラケットをぐりぐりと回す。

「あっ、いいっ」

Kaoriは叫び声をあげると、お尻を揺らしながらラケットの愛撫に悶えている。そして、Yukoがラケットの動きを止めると、Kaoriが自分からラケットの側面に性器を擦りつけてくる。

***『Kaoriは我慢できないのね…』

Yukoは、スパンキングラケットの側面をKaoriのクリトリスに当てると、小刻みに横に振りはじめた。

「あっ、ダメっ」

Yukoは小刻みな振動を続ける。スパンキングラケットの素材である皮地が、Tバックの布地の上を滑るように動いている。Kaoriは首を上げ、背中を反らして悶えはじめた。

「あぁーっ、いいっ、あぁぁーっ」

Yukoは、右手に持っていたスパンキングラケットを左手に持ち返ると、Tバックに覆われているKaoriのクリトリスをさらに刺激する。Kaoriは、両ひじを折り、顔を床につけると、ラケットの動きに合わせてお尻を小刻みに揺らしはじめる。

「あぁぁーっ、いいっ、いいーっ」

***『このままイカせてあげる』

Yukoが、もう一度スパンキングラケットを右手に持ち返ると、Kaoriのクリトリスへの愛撫を続ける。

「あぁぁーーっ、イクっ、イクーっ」

Kaoriの首が上がり、身体が硬直していく。そして、身体をピクンとさせると、ぐったりと首をうなだれた。

***『イッたのね…』

Yukoは、Kaoriの身体の火照りを鎮めるように、Kaoriの背中を優しく撫でてあげる。そして、大きく息を吐きながら呼吸を整えていたKaoriが、上体を起こしYukoに囁いた。

「ふぁーっ、Yuko、今度は私がやってあげる」

「うん」

***『待ちに待った瞬間ね…』

KaoriがYukoのタイトスカートのジッパーを降ろすと、スカートを床に落とす。そして、Yukoの脚からスカートを抜き取ると、Yukoを床に四つん這いにさせる。

Yukoが、大きく息を吐きながら、ずっと思い続けてきた官能の時を待っている。

「はぁーっ」

「Yuko、いくわよ」

「うん、来て。Kaori、来てぇ」

パン

「あーん」

パン

「あーん」

Kaoriは、スパンキングラケットで責めを受けるのがはじめてなら、ラケットを振り下ろしてお尻に責めを与えるのもはじめてだ。KaoriはYukoのお尻を叩きながら、力の入れ具合や、スナップを利かせるタイミングを計っている。

パン、パン、パン。

「あーん」

パン、パン、パン。

「あーん」

ようやくタイミングが掴めてきたKaoriが、Yukoのお尻に力いっぱいラケットを振り下ろす。

パン!

「あぁーっ」

***『気持ち…、いい…』

Kaoriが、Yukoの傍らに腰を下ろし、Yukoの耳元で囁く。

「Yuko、これが欲しかったのね」

「そう。これが欲しかったの」

「Yuko、いっぱい叩いてあげるね」

「あっ、ちょうだい」

Kaoriがスパンキングラケットを連打する。

パン!パン!パン!パン!

お部屋中に、ラケットの皮地がYukoのお尻とぶつかる破裂音が響き渡る。

パン!パン!パン!パン!

「あぁぁーーっ」

パン!パン!パン!パン!

***『最高…』

YukoがKaoriにおねだりする。

「いいーっ、もっと、もっとー」

パン!パン!パン!パン!

Yukoのお尻が赤く腫れ上がってきたが、Kaoriのスパンキングは止まらない。

パン!パン!パン!パン!

「あーっ、あぁぁーーっ」

さすがにKaoriの手が疲れてきた。そして、スパンキングラケットが止まった。

「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ」

「Yuko、ごめんね。手が疲れちゃった」

「ううん。Kaori、ありがとう。気持ちよかった…」

KaoriがYukoの背中に覆いかぶさる。まだ、2人はほとんど服を着たままだ。

「Yuko、そろそろ私たちのクリームを洗い落とそうか」

「うん」

Yukoが上体を起こす。

「はぁーっ、Kaori、最高だったわ…」

「私も最高に気持ちよかったよ」

2人はゆっくりと口づけを交わすと、お互いの服を脱がせはじめた。


この日、2人はこれまで以上に激しく愛し合った。催淫クリームによるクリトリスの疼きはずっと続いた。2人は双頭ディルドをお互いのヴァギナに挿入し、さらに細めの双頭ディルドをお互いのアナルに挿入し合った状態で、激しく腰を振り悶えまくった。

「Yuko、今日のエッチは凄かったね」

「ホントね。もう気が遠くなりそうだったわ」

2人は、全裸でベッドにうつ伏せになりながら官能の余韻に浸った。


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チャットレディへのお誘い

YukoとKaori。この年齢の離れたレズビアンカップルはとても仲が良い。16歳という年齢差が安心感を与えるのだろうか、お互いに何でも相談し合えるくらい信頼しきっている。

この日、Yukoは、Kaoriからライブチャット用のWEBカメラを買うのに、電気屋さんに付き合って欲しいと言われていた。

2人はホテルから出ると、約束していたWEBカメラを買うために大型の家電量販店に入る。パソコンのフロアでWEBカメラのコーナーを探すが、なかなか見つからない。心の中に少々やましい思いがあるので店員さんにも聞けない。

ようやく売り場が見つかった。WEBカメラの種類はYukoが想像していたよりも遥かに多い。安い商品で1000円台からあって、一番高い商品が9000円台だ。

「Yuko、こんなに種類があるとどれを買ったらいいのか分からないよね」

「Kaori、なに言ってるのよ。一番値段の高いのにしなきゃ。今一番高いWEBカメラだって、何年かすればもっと性能のいいのに抜かれるのよ」

「そっかあ」

「Kaori、この一番高い9000円台のにしなさいよ。私がプレゼントしてあげるわ」

「ええっ、そんな、悪いよ」

「気にしなくていいから。私だってKaoriの綺麗な顔が見たいし」

Yukoはそう言うと、一番値段の高いWEBカメラを手に取ってレジに向かう。Yukoの後ろからKaoriが付いてくる。

「Kaori、チャットレディの世界でも必ずNo.1になるのよ。応援してるからね」

「うん、Yuko、ありがとう」


Yukoは、この日の夜はワクワクして仕方がなかった。Kaoriがチャットレディとしてデビューするのだ。夕食が終わり、後片付けをして自室に戻ると、Kaoriからのメールが2通入っていた。まず1通目は準備が完了したことを知らせるメールだった。

“準備完了。家事が終わったら見てね。すごく緊張してるよ”

その後、最初のメールから30分くらい経って、またKaoriからメールが入っていた。今から1時間ほど前だ。

“誰も来ないよー。これが待機地獄と呼ばれるものなのかな”

***『待機中のままなのね』

Yukoが返信を送る。

“どう?指名入った?”

すぐにKaoriから返信が来る。

***『こんなに早く来るということは、まだ待機中なのね…』

“暇だよー。画面見たら感想を送ってね”

Yukoが返信する。

“わかったよ。Kaori、とにかく初日だから焦っちゃダメよ”

Yukoは自分のパソコンを立ち上げると、早速、Kaoriがデビューしたライブチャットにアクセスする。Yukoが待機中の女性を順に確認していくと、Kaoriがニコリともせずに左斜め下を見ている姿があった。Kaoriの服装は、今日新宿でバイバイした時の服装。

***『Kaori、笑わなきゃ…』

Yukoがそう思った瞬間に、待機画面の無料視聴時間が終わった。YukoはKaoriがアップした画像に目を移す。今日の昼間に新宿のラブホテルでYukoが撮影した写真が8枚アップされている。

YukoはKaoriにメールを送る。

“Kaori、見たよ。画面はとても綺麗に映ってるよ。写真もとてもセクシー。それはそうと、斜め下ばかり見てニコリともしないで何やってるのよ。もっとカメラを見て笑わないと”

もう一度、YukoはKaoriのトップの写真をクリックする。映し出されたライブ動画の中で、Kaoriは今度は携帯を見ている。Yukoのメールをチェックしているのかもしれない。

***『Kaori、笑って…』

少し経ってKaoriから返信が届く。

“斜め下にパソコンの画面があるから、そればっかり見てた。カメラ目線やってみるね”

ライブ動画の画面に、無料視聴時間終了の文字が出ている。Yukoは、もう一度Kaoriの待機画面にアクセスするがまだ繋がらない。Yukoは少しだけ時間をおいてKaoriのトップの写真をクリックした。

***『繋がったわ…』

Kaoriがカメラ目線で手を振っている。

***『そうよ。これが私のKaoriよ』

YukoがKaoriにメールを打つ。

“いつもの可愛いKaoriになったよ。カメラを私だと思って優しい目をしてね”

Yukoは無料視聴時間が終了すると、その都度、少し間を空けてKaoriの待機画像にアクセスした。何回目かの待機画像を見ていると、突然画面が変わった。

<この女の子はパーティ中です>

***『指名が付いたんだ』

Yukoはライブチャットのトップ画面に戻るとKaoriを探す。

***『あった!』

Kaoriの写真の上に「パーティ」と記されている。さらにその右側に①とある。現在、1人のお客さんが有料で見ているということだ。

***『よかった…』

“Kaori、初仕事おめでとう”

YukoはKaoriに祝福のメールを送ると、ホッとしながらトイレに向かう。そしてトイレが終わると、キッチンに飲み物を取りに行ってから自室に戻った。シャワーは明日の朝にしよう。

部屋に入ると携帯にメールが届いている。

***『Kaoriなの?』

メールはKaoriからだった。短いメッセージが書かれていた。

“5分くらいで出て行っちゃった”

***『ええっ、うそっ』

Yukoが急いでライブチャットの画面にアクセスする。待機中の女の子を見ていくがKaoriの写真がない。待機中の下にあるご指名中の女の子も見ていくがKaoriの写真はなかった。もう一度、待機中の女の子を見直すがkaoriの写真はない。

Yukoは慌ててkaoriにメールを送る。

“Kaori、どうしたの。写真が見当たらないけど”

すぐにKaoriから返信が届く。

“今はオンラインしてないの。ちょっとやり方を考えてるところ。一度お客さんが入って来てくれたんだけど、私がモタモタしていたら出て行っちゃったの”

***『私も一緒に考えよう…』

“Kaori、私も一緒に考えさせてね。これでも元風俗嬢だから、何かアドバイスできるかもしれないから”

Yukoは他のチャットレディの待機画面を眺めながら、どうすればkaoriにご指名が掛かるのかを考えた。

自分の風俗での経験を思い返してみると、お客さんはホテルの部屋に入るとすぐに女の子を脱がしたがった。服を着たままモタモタしていると不機嫌になったり、露骨に焦るお客さんがたくさんいた。お客さんにとっては時間イコールお金なのだ。

Yukoはもう一度、待機画面を1人ずつチェックしていくと、いくつかのことが分かった。

まず、ずっと待機している女の子には一つの共通点があった。それは、動きが少ないこと。例えブラジャーとショーツだけの姿でセクシーなポーズを取っていても、動きのない子はずっと指名が掛からないままだ。そうすると、ますます動きが止まってしまう。

逆にカメラに向かって手を振ったり、時折、スカートを捲ってチラっとショーツを見せてニコッと笑うような子は、Yukoが見てる時にもご指名が掛かっていく。

Kaoriの顔は間違いなくトップクラスの美貌。それに、豊満なバストのナイスバディだから指名が入らないはずがない。それなのに指名が入らないというのは、おそらくKaoriの敷居が高すぎるのだろう。

Kaoriには、“Hなお兄さん、ちょっと遊んで行かない。すぐ脱ぐわよ”という気軽に入れる雰囲気が必要だ。

Yukoは、ライブチャットのお客さんは、すぐに脱げる服装の子で、すぐに脱ぎそうな子を選ぶような気がした。さっそく、YukoはKaoriにメールを入れた。

“Kaori、私なりに考えてみたんだけど、待機する時はランジェリーの方が良いと思う。それから、じっとしてちゃダメ。顔もそうだけど、カラダも動いてた方が絶対にいいわ。私は、ライブチャットのお客さんは、すぐ脱げる服で、すぐ脱ぐ子を選ぶんだと思う。

私が風俗やってた時も、服を着たままモタモタしていたらお客さん怒っちゃったからね。お客さんは1分でお金が加算されていくんでしょ。私は「Hなお兄さん、ちょっと遊んで行かない。すぐ脱ぐわよ」という感じていくのがいいと思うけどな”

すぐに返信が来た。Kaoriからだ。

“Yuko、ありがとう。私もランジェリーで行こうと思っていたところなの。そうか、Hなお兄さんが、ひょいと入れる感じだね。やってみるよ”

このメールからしばらくして、Kaoriが待機リストに入ってきた。ベビードールにブラジャーとTバックというスタイルだ。豊満なバストがよくわかるセクシーな衣装に変わっている。そして、ニッコリ微笑みながらカメラ目線を送っている。

***『これなら、そのうち指名が入るんじゃないかしら』

Yukoは、飲み物を取りにキッチンに向かった。そして、キッチンから戻ってくると、既にKaoriには指名が入っていた。Yukoはkaoriにメールを入れて眠りについた。

“kaori、応援してるよ”


翌朝、Kaoriからメールが入っていた。

“Yuko、おはよう。Yukoからのアドバイス通りにやってみたら、割とすぐにお客さんが入ってきたよ。そのお客さんがいる間に別のお客さんも覗きに来て、おかげさまで1時間くらいお客さんが途切れなかったよ”

***『もう大丈夫ね』


翌週の月曜日、YukoとKaoriは、いつものように激しく愛し合うと、シャワーを浴び全裸でベッドに横たわっている。うつ伏せになって、デコルテのあたりに枕を敷いて、お互いの肩を触れ合わせながら話しをしている。

Yukoにとっては、とても幸せを感じる時間だ。この日の話題は、当然のことながらチャットレディの体験報告が中心。

「Yukoのおかげで、新人ランキングの3位まで上がってきたよ。これからの課題は、パーティ中に1人でも多くのお客さんを集めることかな」

「Kaoriは本当にすごいよね。あっという間にコツを掴んでしまったのね」

「今でも、時々、1時間くらい誰も入ってこないこともあるけど、最初の頃と比べると焦らなくなったよ」

「Kaoriなら、必ずNo.1になれるわ」

***『Kaoriが元気になってよかった…』

「ねえ、Yukoもチャトレやってみない」

「ええっ、さすがに39歳のおばさんじゃ無理でしょ」

「そんなことないよ。30歳を超えた人でも、しっかりと指名が入っている人はいっぱいいるよ。それに、Yukoだったら熟女好きのファンが悦ぶと思うけどな」

「でも、私、顔出しは絶対NGだから…」

「そうだよね。Yukoの場合は、知ってる人に見られたら笑って済まされなくなるもんね」

「だから、私は無理だよ」

「最初から顔出しNGっていう人もいるよ」

「でも、どこかで見られてしまうわ」

***『さすがに…、無理だわ…』

「ううん、Yukoならイケると思うけどな。マスクしたらいいじゃない。仮面舞踏会のような鼻から上を隠すマスク」

「Kaoriはいろいろ思いつくわね」

「それに、Yukoが出るのは平日の昼間でしょ。それならご主人は会社に行ってる時間だし、子供も学校に行ってる時間だし、見つかる心配はないんじゃないかな」

「でも、Kaori。平日の昼間って、ライブチャットを楽しむ男の人も少ないでしょ」

「そうだけど、風俗の時も平日の昼間だったじゃない。それでもYukoを指名する男の人がいっぱいいたんでしょ。だったら大丈夫だよ」

「どうかな。自信ないな」

「でも、興味はあるでしょ」

***『そのとおりよ…』

「うん、私はじっと見られると感じてしまうから。どこかで知らない男の人が見てるなんて、想像するだけで濡れてしまうと思うわ」

「やってみなよ。私もYukoを応援するから」

「Kaori、1週間考えてみるね」

「うん」


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チャトレデビュー

Yukoは39歳の専業主婦。23歳のKaoriという年下の彼女がいる。

***『チャットレディか…』

Yukoは帰り道でこのことばかり考えていた。Kaoriからチャットレディの仕事に誘われたのだ。Kaoriがチャトレをはじめた時に、指名を取るためにYukoもアドバイスしたので、そのお返しがしたいという気持ちもあるのだろう。

39歳の専業主婦であるYukoには、チャトレの仕事はメリットとデメリットがある。まず、自宅でもできるというのはメリットだ。住宅街に暮らしているので、毎日、綺麗にメイクを施して出かけるのはご近所の奥様達に不信感を抱かせる。その点、自宅勤務は便利だ。

***『本当に39歳の女性の裸を見たがるのかしら…』

Kaoriは、Yukoなら大丈夫だと言ってくれたが、正直なところ自信はない。でも、興味はある。Kaoriにも言ったが、知らない男の人が自分の身体を食い入るように見つめていることを想像すると、それだけで濡れてきてしまう。

***『今度の月曜日にKaoriに会った時に決めよう…』


次の週の月曜日、Yukoはチャットレディになることに決めた。興味は大いにあったので、おそらくチャトレをやることになるだろうという予感はあったが、Kaoriの綺麗な目で「チャトレの話しだけど、どうする?」と聞かれた時に、ごく自然にokした。

「Yukoもチャトレをやることになってよかった。今日は私がYukoの写真を撮ってあげるね」

ラブホテルのお部屋に入ると、早速、Kaoriがデジカメを構えてきた。駅のトイレでクリトリスに塗った催淫クリームが効いてきたところだったので、YukoはKaoriカメラマンの指示通りに、自分でも驚くほど淫らなポーズをとった。

ベッドに仰向けになって、ガーターベルトとTバックという姿で極限まで脚を開く180度開脚。立ち姿勢のまま片脚を自分の顔まで引き上げる“I字バランス”。さらに、四つん這いで脚を閉じ、背中をのけ反らせてお尻を突き出すというポーズも取った。

Kaoriは、Yukoの髪を垂らしたり、顔の前に障害物を置いたりして、Yukoの顔が写らないように配慮してくれた。

「Yuko、家に帰ったら、今撮った写真をメールで送るね。あとは私の指示通りにやればいいからね」

「ありがとう。私はこういうことに疎いから、Kaoriは本当に頼りになるわ」

この日の2人は、ホテルを出た後に家電量販店に寄った。2週間前にWEBカメラを購入したお店だ。Kaoriは、Yukoがプレゼントしたのと同じWEBカメラをプレゼントする。

「Yukoにプレゼントしてもらったこのウェブカメ、お客さんにものすごく評判がいいんだよ。今日は私がプレゼントするね」

***『まあ、義理堅い子ね…』

「Yuko、家に帰ったら私の出ているサイトに仮登録してね。それから、Yukoの身分を証明するものをメールで送るんだけど、やり方も全部教えてあげるからね」

「ありがとう、Kaori」

「それから、これも私からのプレゼントだよ」

「えっ、なにかしら?」

「Yukoの鼻から上を隠すマスクだよ。必要に応じて付ければいいと思うよ」

「ありがとう。またいろいろ教えてね」

Yukoのチャットレディの登録手続きは、Kaoriのサポートによってスムースに進んだ。そして、早速、水曜日にチャトレデビューをすることになった。

ライブチャットでの名前はYurika。名付け親は、もちろんKaoriだった。


水曜日の午前9時過ぎ。

朝の家事を終えたYukoは胸が高まっていた。今日は記念すべきチャットレディ・デビューの日。起床するとKaoriからも応援メールが入っていた。

“Yuko。いよいよ今日からだね。下着は昨日も言ったとおり白のブラジャーと白のTバックだよ。顔を見せられないのは不利だけど、熟女の雰囲気を出せば必ずお客さんが来るからね。がんばってね”

***『Kaoriは真剣に私のことを心配してくれてる』

Yukoは準備に取り掛かった。お化粧はご近所に買い物に行く時と同じ薄め。下着は白のブラジャーと白のTバック。その上にスケスケのベビードールをまとった。そして、ベッドの上に、バイブ2本と、スパンキングラケットと、マスクを置いた。

次にWEBカメラをセッティングする。Yukoはベッド脇のサイドテーブルを枕元から足の位置に移動させると、その上にカメラをセッティングする。さらに化粧台の椅子の上にノートパソコンを置き、自分の近くに移動させた。

そして、インカムを耳に付けると「ふぅーっ」と大きく息を吐き出した。

***『いよいよね…』

Kaoriにメールを打つ。

“Kaori、これからインするね。気が付いたことがあったら教えてね”

Yukoはメールを送信するとパソコンのスイッチを入れた。

***『緊張する…』

Kaoriに教えてもらったとおりにサイトにインすると、Yukoはあらかじめ決めていた位置に腰を下ろす。ここに座れば顔が写らないことを昨日確認している。

Yukoは自分の近くに置いてあるパソコンで、自分のトップ画像が待機中になっているのを確認する。今の時点で、まだ1人もYukoの待機画面を見ていない。1分ほどすると、待機画面の視聴人数のところに①と表示された。

***『いま、知らない誰かが私を見てるのね…』

Yukoがカメラに向かって脚を組み替える。その時にYukoの股間を包んでいる白い布地をチラッと見せる。時折、膝を曲げたり伸ばしたりしながら、また、時には手で太腿の外側からお尻を撫でながら指名を待っている。

この仕草もKaoriからアドバイスされたものだ。Yukoの携帯にメールが入る。

***『Kaoriからね…』

“Yuko、心配だったから9時半に目覚ましかけてたよ。Yukoの待機画面を見たけどその感じていいと思うよ。がんばってね♥”

***『ありがとう、kaori』

Yukoは焦らずに待つつもりでいる。元々がお金が目的ではじめたわけではないのだから、カメラの向こうから、知らない人が自分の身体を見つめていると思うだけで身体が熱くなった。チラッとパソコンの画面を見ると、無料視聴者が4人に増えている。

***『見られてるのね…』

サイトにインしてから、もうすぐ1時間になろうとしている。Yukoは上半身を前後に揺すったり、時には大胆に脚を広げたりしながら、インターネットの世界での露出を楽しんでいた。

その時、Yukoにはじめてのご指名の合図があった。。Yukoはマスクを付けると、お客様対応へと入っていった。

◆ ◇ ◆ ◇ ◆

この日から、Yukoは火曜日から金曜日までの4日間、チャットレディとしてお小遣い稼ぎをすることになった。時間は午前9時過ぎから午後3時まで。

中学3年生の息子が、少年野球を引退してから3時過ぎに帰ってくることもあったので、Yukoの終業時間は3時になった。時々、3時頃までお客さんの対応をすることもあったが、理由を話して3時にはチャトレの仕事を終わらせた。

月曜日のKaoriとのデートと、火曜日から金曜日までのチャットレディのお仕事で、Yukoは以前のような欲求不満な状態から脱することができた。そして、昼間の時間帯に性春を謳歌していることの穴埋めとして、朝と夜の主婦業では以前よりも家庭に尽くすようになった。

Yukoが、今のように性春を謳歌するキッカケとなったのは、息子が所属していた少年野球チームの監督に抱かれたことだった。この時点で男性経験が夫一人だったYukoは、息子の強豪校への推薦と引き換えに身体を提供したのだった。

しかし、1度だけしか監督との肉体関係に応じなかったことから、推薦枠が他の選手に回されてしまった。Yukoの家庭では、急きょ息子に家庭教師を付けた。有名大学の4年生で卒業後は故郷の県庁に就職が決まっている学生だった。

◆ ◇ ◆ ◇ ◆

Yukoがチャットレディをはじめてから、もうすぐ2か月になろうとしている。年下の彼女のKaoriは、既にトップレベルのチャットレディになっていた。元キャバクラ嬢で人気店のNo.1を獲得したこともあるKaoriは、抜群の接客力で固定客を増やしていったのだ。

Yukoは、今でも気の遠くなるような長時間の待機地獄に陥ることもあるが、1人指名が入ると、覗きのお客さんがチョコチョコ入ってくるという特長があった。Yukoは濃厚なサービスをするというイメージが、少しずつお客さんの間に定着しているようだ。

「Yukoって待機が長い日もあるけど、一度お客さんが付くと覗きのお客さんが結構入っていくよね」

「やっぱり私は、基本的にエッチが好きなのかもしれない。サービスの幅を広げているから覗いてくれるのかな」

「好きこそものの上手なれ、だよね」

「Kaoriは難しい諺も知ってるのね。見直したわ」

「馬鹿にしないでよ」

2人は肩を寄せ合って笑った。この日も、週1回のレズビアンセックスを心行くまで堪能した後、シャワーを浴び、全裸のままベッドで寛いでいる。Yukoにとって、とても楽しい時間だ。

「でも、Kaoriのおかげよ。Kaoriがいつも付き合ってくれるお店で、SMグッズをひとつずつ揃えている効果が出てきたのかもしれないわ」

YukoとKaoriは、ホテルを出ると女性専用のアダルトショップに寄ることが多い。そこで様々なオナニーグッズを補充する。バイブやローターは2人の自宅に十分に揃っているので、SMグッズを買うことが多い。

スパンキングラケットやバラ鞭も購入したし、両脚を強制的に開脚させるスプレッドバーも購入した。最近、お客さんに好評なのは、ゴム製の輪で口を強制的に開かせるオーリングギャグと乳首クリップ、それとアナルパール。

ライブチャットでは、お客さんに性器を見せることが禁じられているので、特にアナルパールは重宝している。パールをひとつずつアナルに挿入し、ゆっくりと、ひとつずつ抜いていく。性器を見ることのできないお客さんにとって、アナル皺の収縮は最高の見せ物。この場面では覗きの人が急に増える。

指名中の画面でのSMグッズの使用は、お客さんを少しでも長く引き留め、さらに、覗きのお客さんを呼び込む上でとても効果的なのだ。

「Yuko、このままエスカレートとしていくと、お客さんの前で浣腸もしちゃいそうだよね」

「私は、さすがに浣腸はできないわ」

2人は顔を見合わせて微笑み合うと、ゆっくりと唇を合わせた。


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